生産管理システム構築ノウハウを提供する専門家集団ニッコウプロセス 「協力会社」の皆様、今お使いの生産管理システムで、こんなお悩みありませんか?

今月分は作り終えたと思っていたのに、後工程から督促があった。

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初工程は内示で作り出さないと間に合わない。
作った後に来た確定受注で変動があった。

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SN(累積進度)で常に”今を知る”
みんなで同一の「進度板」を見ることで共有化を図る

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遅れそうなのがたくさんあって、なにから手を着けたらよいか判らない。

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構成品/共通品もあって、どれが足りているのか把握できていない。

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「在庫割れ警告」で緊急度の優先順位を付ける。

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外注先を含めてどこに何があるのか、どこまで進んでいるのか判らない。

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品目ベースの管理だと、工程間進捗/在庫がつかみにくい。

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品目/工程/部署別管理で、工程間進捗/在庫を
「コンカレント更新」を通してリアルタイムに掌握します。

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どの品番を使ったら良いのか判らない/間違える

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品目ベースの管理だと、工程を構成品として管理するので工程毎に別品番が必要となる。

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DPCでは端から工程管理なので品番は図面単位です。
品番/取引先の組み合わせで工程が特定されます

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「トレーサビリティ」を得意先から要請されたが、作業現場での入力が出来ない。

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「トレサビ」の紐付けを行うのに、前工程の「現品票」が必須です。現場での入力が出来ないと「現品票」の運用が難しい。

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「後追いトレース」で対応します。

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どの工程に問題があり、どれだけ改善されたかが判らない。

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判断基準としての出来高が捉えられていない。

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「実績工数管理」で個別/平均出来高を集めて数値管理品目/工程/設備毎に集めて「製品別原価」へ繋げる。

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これらの問題点、DPC生産システムで解決しませんか?

 

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